第113回朝食会 / ハイアットセントリック銀座・東京(NAMIKI667)
前回に続いてハイアットセントリック銀座 東京・NAMIKI667です。
飾りを見る限り、結構前の感じがすると思います。
しかし、まあ気のせいでしょう。
とても素敵な飾りですね。
ホテルの前に置かれている朝食の案内です。
ホテルの場所が比較的分かりづらいので、これを目印に。
開店は7時。朝食会の開始予定時刻は8時なので、7時半過ぎ頃に到着してロビーで待ちます。
サラダにチーズをのせます。
調味料がかなり充実しているので、同じサラダでも毎回違う味が楽しめます。これもココの一つの楽しみ方ではないでしょうか。
おまけにもう一枚。
参加者の方の写真をいただきます。
おすすめのキッシュです。
角度変えて、おまけにもう一枚。
器を変え、クロワッサンと一緒に。
上級国民的にはたとえ足の骨が折れようともメロンはおざずでなければならない。メロンはおかずです。
メロンと生ハム。
ホットのカフェオレです。
よく見るとグラスが分厚く、外に熱が伝わりにくい構造になっているんですよね。
熱い飲み物ですがグラスを持って飲むことができます。
卵料理です。最初に訪れた際は豪華なメニュー(エッグベネディクト等)を注文しました。
しかし2回目になると精神的にも余裕が出てくるので目玉焼きを注文。
オムレツとカレー。
ちょっと豪華なオムレツですこれにご飯を乗せればオムカレー
詳細な内容は後述致しますが、カレーが非常に豪華です。
炒飯です。
一見すると胃に負担がかかるメニューのようにも思えますが、割とあっさりしていて、もたれません。
これは焼きそばがメニューにある朝食のケースと同様ですね。
そしてハイアットセントリック銀座名物ドーナツです。
もちろん、他のパンも非常におすすめ。2回目なのでシンプルなパンを中心にいただきました。
黒毛和牛カレー
ただのカレーではない、とりあえずビーフでもない。
黒毛和牛
です。やはり高級ホテルの朝食はこうでなくてはならないたとえ足の骨が折れようとも顎の骨が砕け散ろうとも
ご飯と一緒に。
カレー専門店、というよりホテルのカレーだとこれだけで1500円は軽くとられそうな気が…
基本的にビュッフェはコスパがよいのですが、実際に思った以上に得をしているのかもしれません。
醤油。
実は結構高そうなやつだった。和食メニューはもちろんカレーは和食でなければならない隠し味にも。
そしてグレープフルーツジュースと、
デザートで〆。
2回連続でハイアットセントリック銀座を訪れました。
食べ物の品数も豊富な上に、加えて調味料がバラエティ豊かなので全く同じ食べ物を取って来ても違う味を楽しむことが可能です。
初めて訪れる際は周囲にランドマークのようなものがなく、比較的分かりづらいかもしれません。この点はご注意を。
朝食の時間帯はこのような看板が立っているので、一つご参考にしていただけますと幸いです。
場所は銀座のど真ん中にあり、周囲には高級ブランド品店等が軒を連ねております。
朝食の帰りに銀座を散歩、というのもよいのではないでしょうか。



























